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昨日、夢を見てから、少し、落ち着いた。 
重く捉われていた気持ちが、心が、少し、開いた。 

KSが会いに来てくれた。 

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不思議なことがおきた。

KSが亡くなって一週間、亡くなった同じ時刻近く・・・金曜日の明け方、夢を見た。

KSが夢に出てきた。

旦那さまに心配をかけている。 それが解る。 

私がKSのことでいつまでも悲しむのは良い。 でも、それで、旦那さまに心配をかけるのは良くないと思い始め、人と一緒に居る時は、KSから気持ちを離した。

でも、一人になると、一瞬で、気持ちがKSに戻る。 

あれから、苦しい日を送っている。 

今までと同じように、会社にきても、仕事に来ても、KSのことが頭から離れない。 

雨は、窓に当たり、大きな音を立てていた。久しぶりの大雨だ。 

KSが泣いていると思った。 あまり、眠れなかった。

GW谷間の出勤日。
朝9時過ぎに、既に退院している父リンから携帯に着信が入っていた。「GW何してるの?明日でも会う?」って言う電話かなと思い、留守番電話を聞く。

「KSさん(高校時代からの親友)が亡くなったという連絡がありました。至急、電話ください」というメッセージ。

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